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台風の強風での対策!風による被害に備えて窓や車を補強

time 2018/09/29

台風の強風での対策!風による被害に備えて窓や車を補強

台風にも色々ありますが、記憶にも新しい日本列島を直撃した台風21号!!

屋根をめくれ上がらせ、あらゆる物を吹き飛ばし各地に爪痕を残しましたよね( ;∀;)

雨も怖いけど、風も恐ろしいと感じた人はたくさんいたと思います。

最大瞬間風速60メートルの猛烈な風に、学ぶべき教訓は何なのでしょう。

今回は、風から、窓や車そして身を護る方法を見て行きましょう(^^)/

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台風の強風での対策!

凄まじい風の驚異は、テレビを通して報じられました。

屋根が飛び、巻き上げ車までも動かし、大木までもなぎ倒していく・・恐怖です!!

台風の強風での対策!風による被害に備えて窓を補強

ガラス窓に飛散防止フィルムや、ガムテープを貼って補強することをおすすめします。

ビルなどの高い位置の窓ガラスが割れると、通行人に当たったり、風にあおられたガラスの破片が遠く飛ばされる危険性があります。

窓や雨戸はカギをかけ、必要に応じて補強しましょう。

事前の対策が、功を奏しますよ!

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風が強いと、飛んできたもので、ガラスが割れたりすることもあります。

飛来物の飛び込みに備えて、厚手のカーテンやブラインドをおろしておくと良いでしょう。

段ボールなどがあれば、ガムテープで張り付けてもOKです。

高所や2階に移動

家財や家電などは浸水被害に備えて、高所や2階に移動させましょう。

漏電を防ぐためコンセントは抜き、低い位置にあるものは高所へ移動させましょう。

隙間から水が入ることもあるので、雑巾や不要になった服を窓や玄関の隙間に詰めておくこともお勧めです。

台風の強風での対策!風による被害に備えて車を補強

台風に備え、家の外の対策も重要です。

飛びそうなものすべて、玄関や納戸に入れましょう。

車の被害もかなり出ましたね。

何処からか飛んできたもので、愛用車に傷が入ったら、出所がはっきりしない場合など、自分で直すしかありません。

車は、傷防止のためのシートを被せましょう。

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ソフトタッチで愛車を傷める心配はありません。

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浸水しやすい縫い目部分は、ダブルステッチで重ねて丈夫に縫ってあるので、大雨でも浸水しません。

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使い勝手の良い強風対策用で、パチっとワンタッチ。

取付・取り外しが簡単。

さらにアジャスタータイプなので、長さも調整でき幅の小さなお車でも大きなお車でも装着可能。

強風によるバタツキ防止にも。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

台風の風のいたずらで、トタンが飛んだり、割れたガラスが直撃したりとハプニングはつきものです。

普段からチェックしておいて、早めに補強や修理しておきましょう。

車を止めている場所が、低く水が溜まりそうな所なら、避難させたほうが良いです。

できれば高台など、水害のなさそうな駐車場や、デパートの屋上などに一時的に車を避難させるのが、有効な対策となります。

台風前には安全と思えるように、最善を尽くしましょう!

是非参考にして下さいね(^^)/

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